2009年03月29日

官能小説の大家、渡辺淳一の新作は?

『失楽園』や『愛の流刑地』などでお馴染みの官能小説?の大御所、渡辺淳一氏の新作エッセイ、「欲情の作法」が発売された。結構好きな作家で映画も観たりしたので読んでみようかと思ったんですが、アマゾンのレビューはかなりひどいですね(苦笑)

この人に残っているのは「下手な鉄砲も数うちゃ当たる」「女はほめことばに弱い」「ワシはもてる」ということに尽きるわけですね。

本気で落としたい女性相手に活用するのは危険な気がします。

このヒト、75歳ですよ。性よりほかに、考えることないんでしょうか?


こんな辛辣な評が他の人の支持を得ているから、かなり当たってるってことなんでしょうね(苦笑)
さすがに今回はパスした方がいいかなぁ。
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